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![2026/06/26〜27[報告会]水性にて](https://static.wixstatic.com/media/08a4b3_907b54d4c0f24e9eb1bb65f116e670a3~mv2.png/v1/fill/w_333,h_250,fp_0.50_0.50,q_35,blur_30,enc_avif,quality_auto/08a4b3_907b54d4c0f24e9eb1bb65f116e670a3~mv2.webp)
![2026/06/26〜27[報告会]水性にて](https://static.wixstatic.com/media/08a4b3_907b54d4c0f24e9eb1bb65f116e670a3~mv2.png/v1/fill/w_436,h_327,fp_0.50_0.50,q_95,enc_avif,quality_auto/08a4b3_907b54d4c0f24e9eb1bb65f116e670a3~mv2.webp)
2026/06/26〜27[報告会]水性にて
おどのま企画 アートと子ども スペシャルニーズ編 報告会 2026年6月26日(土)27日(日) @水性(中野) 皆様のおかげで無事終了いたしました。 【常設展示】 ▶︎リサーチのこれまでとこれから おどのまや、プロジェクトメンバーについて、なぜスペシャルニーズの子どもたちに向けた作品作りをはじめようと考えたのか、2025年9月からはじまったおどのま企画 アートと子ども スペシャルニーズ編 のこれまでの歩みを展示。 ▶︎問いコーナー 吊るしてある「問い」を眺める 「問い」への応答を「問い」に繋げる 新たな「問い」を麻紐に、吊るす 様々な視点からうまれる「問い」を一緒に考えてみる 展示 ▶︎身体感覚 施設リサーチでのアーティストのトライや 子どもたちの反応、先生方の様子を ①誰が②誰に③何をして④どうだったか と簡単にまとめた身体感覚カードの展示 ▶︎素材研究 衣装や舞台美術、モノとからだはどうであうのか子どもたちはどんなモノに興味を持つのかどんなふうにあそびはじめるのかの研究。実際に施設リサーチで使用したものに当時の反応をタグ付けし展示しまし
9月13日読了時間: 2分
![2026/04/04[ワークショップ〜アーティストの視点から〜]吉祥寺シアターにて](https://static.wixstatic.com/media/08a4b3_61096826b1834df988d8a43379a6435c~mv2.jpg/v1/fill/w_333,h_250,fp_0.50_0.50,q_30,blur_30,enc_avif,quality_auto/08a4b3_61096826b1834df988d8a43379a6435c~mv2.webp)
![2026/04/04[ワークショップ〜アーティストの視点から〜]吉祥寺シアターにて](https://static.wixstatic.com/media/08a4b3_61096826b1834df988d8a43379a6435c~mv2.jpg/v1/fill/w_436,h_327,fp_0.50_0.50,q_90,enc_avif,quality_auto/08a4b3_61096826b1834df988d8a43379a6435c~mv2.webp)
2026/04/04[ワークショップ〜アーティストの視点から〜]吉祥寺シアターにて
2026年4月4日、振付家・ダンサーの砂連尾理さんを講師にお迎えし、「アートを通じて誰かと関わるための、身体を動かすワークショップ」を開催しました。 本ワークショップは、スペシャルニーズのある子どもたちに作品を届けるためのリサーチの一環として行われたものです。 当日は、福祉・教育・芸術など、さまざまな背景をもつ約20名の参加者が集まりました。 ■からだをひらく、呼吸を感じる はじめにゆっくりとストレッチを行い、身体をほぐしていきます。 背骨や肩、腕、足へと意識を向けながら、自分の身体の状態を確かめていく時間です。 その後のテーマは「息を合わせること」。 2人1組になり、相手と向き合いながら、無理に合わせようとするのではなく、自然と呼吸が重なる場所や距離を探っていきます。 正面に立つ人もいれば、少し斜めに位置をとる人もいて、それぞれに心地よい関係のかたちが見えてきました。 人数を増やして4人で行うと、途端に難しさも生まれます。 「これで合っているのかな?」と戸惑いながらも、少しずつ呼吸や空気の流れを感じていく参加者の姿が印象的でした。 ■力を抜いて
4月5日読了時間: 4分
![2025/12/13[勉強会〜医学的な視点から〜] 明日館にて](https://static.wixstatic.com/media/cf8ef1_4aa4107e59ce4c5cae52263889ee201f~mv2.jpg/v1/fill/w_333,h_250,fp_0.50_0.50,q_30,blur_30,enc_avif,quality_auto/cf8ef1_4aa4107e59ce4c5cae52263889ee201f~mv2.webp)
![2025/12/13[勉強会〜医学的な視点から〜] 明日館にて](https://static.wixstatic.com/media/cf8ef1_4aa4107e59ce4c5cae52263889ee201f~mv2.jpg/v1/fill/w_436,h_327,fp_0.50_0.50,q_90,enc_avif,quality_auto/cf8ef1_4aa4107e59ce4c5cae52263889ee201f~mv2.webp)
2025/12/13[勉強会〜医学的な視点から〜] 明日館にて
小児科医の石崎朝世先生にお越しいただきました。 先日行われた勉強会の様子をお届けします。 本企画は小児科医の石崎朝世先生をお招きして 医学的な視点から発達障害について学ぶことで、 アートと関わるための環境づくりや、 作品作りのための問いを育てるための時間になりました。 ○当日のおおまかな流れ○ ○朝世先生から発達障害についての講義 どんな特性に対して、どういった名称がついているのか 特性に対してどう向き合っているのか など ○参加者から先生に質問タイム 前回のキックオフミーティングに参加してくださった方も含め、 多くの方に参加していただくことができました。 今まで発達障害という大きな枠組みで特性について つまむようにしか理解できていなかったため、 今回特性と名称が結びつくことで細分化され 輪郭が濃くなるのかなと仮定していたのですが、 逆に知れば知るほど名称と特性は完全なイコールではなく、 混ざり合っていたり、重なっていたり個々に違っていて、 対応を一本化することは難しいということが理解できました。 曖昧に知っているつもりになっていた以前から、
1月11日読了時間: 2分
![2025/9/21[キックオフミーティング] 武蔵野プレイス ギャラリーにて](https://static.wixstatic.com/media/cf8ef1_d2a88b10bb624087ae11f4a449553d56~mv2.jpg/v1/fill/w_333,h_250,fp_0.50_0.50,q_30,blur_30,enc_avif,quality_auto/cf8ef1_d2a88b10bb624087ae11f4a449553d56~mv2.webp)
![2025/9/21[キックオフミーティング] 武蔵野プレイス ギャラリーにて](https://static.wixstatic.com/media/cf8ef1_d2a88b10bb624087ae11f4a449553d56~mv2.jpg/v1/fill/w_436,h_327,fp_0.50_0.50,q_90,enc_avif,quality_auto/cf8ef1_d2a88b10bb624087ae11f4a449553d56~mv2.webp)
2025/9/21[キックオフミーティング] 武蔵野プレイス ギャラリーにて
先日行われたキックオフミーティングの様子をお届けします。 本企画はアートと子どもに関わる福祉について、 参加者がそれぞれの立場、視点からうまれた“問い”をシェアし、 それぞれの視点から応答することで より理解や“問い”を深めていくことを目的としました。 ○当日のおおまかな流れ○ 【第一部】 参加者の皆さまからいただいた質問をもとに スペシャルニーズの子どもたちと関わる施設スタッフや アーティストのトークを聞く 参加者全員でアートと福祉について話す 【第二部】 それぞれの視点からアートと福祉を考える 福祉の専門家から話を聞くだけでなく、 アーティストからの疑問や、教育に携わる人の現状など、 さまざまな環境での“今”のアートと子ども、福祉との関わり方をシェアし、 自分のもつ“問い”だけでなく他の視点を持つ人の“問い”に触れることで、 多角的な視点から考えたり、自分の意見を練ることができました。 また、大勢で話すということだけでなく、 会場のギャラリーという特性を活かして“問い”の展示を行い、 その“問い”に対して1対1で向き合い応答するという時間
2025年10月17日読了時間: 2分
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